広島南ロータリークラブの歴史と沿革


ロータリークラブは、毎年7月1日をスタートとして翌年6月30日迄を当該年度とする。

1955-56 4月6日、創立総会にて広島南ロータリークラブ誕生
5月9日、国際ロータリーの認証を受ける
1956-57 9月30日、平和記念館にてチャーターナイト開催
チャーターメンバーは初代会長である岩井章氏をはじめ27名
1964-65 飯田信雄ガバナー補佐を輩出
1965-66 7月5日、修道中学・高等学校インターアクトクラブ認証
5月9日、創立10周年記念式典並びに記念家族会を開催
記念事業として、平和の像「若葉」の除幕式を行い広島市に寄贈するとともに日本人初のノーベル賞受賞者 湯川秀樹博士による記念講演を開催
1970-71 5月9日、15周年記念事業として、平和の像「若葉」へ植樹
6月25日、ハワイ・ヒロRCとの姉妹縁組締結
1974-75 尼子清松ガバナー補佐を輩出
1975-76 創立20周年を迎える
1976-77 当クラブ初のガバナーとして、和田直ガバナーを輩出
10月2・3日、3地区連合年次大会をホストとして開催(4,240名のロータリアンが参加)するとともに、20周年記念事業として「ロータリーの森」を広島市へ寄贈
1980-81 杉田虔二ガバナー補佐を輩出
   4月4日、創立25周年記念式典を開催。
1981-82 国際ロータリー「世界理解と平和賞」受賞
3月19日、25周年記念国際交流植樹贈呈式を開催(平和の像「若葉」周辺と西区役所前)
1982-83 8月22日、修道高校並びにハワイ・ワイアケア高校のインターアクトクラブ姉妹縁組
1985-86 4月5日、創立30周年記念式典・晩餐会を開催
1986-87 松尾明ガバナーを輩出
10月4・5日、第271地区年次大会をホストとして開催(30周年記念)
1988-89 11月7・8日、世界14か国660名参加のもと、ロータリー平和会議が開催され、松尾パストガバナーがホスト委員長を務める
1989-90 前田耕資ガバナー補佐を輩出
1990-91 4月5日、創立35周年記念晩餐会を開催
1995-96 4月6日、平和の像「若葉」ライトアップ点灯式開催
40周年記念式典並びにヒロRC姉妹縁組25周年記念式典・晩餐会を開催
1997-98 ヒロRCとの共同国際奉仕プロジェクトとして西サモアへ医療機器を寄付
1998-99 川妻二郎ガバナー補佐を輩出
2000-01 4月6日、創立45周年記念事業としてホームページを開設
45周年記念晩餐会を開催
2002-03 川妻二郎ガバナーを輩出
2003-04 カンボジアへの井戸寄贈プロジェクトがスタート(2008-09年度に終了)
2005-06 4月7日、創立50周年記念晩餐会を開催
50周年記念事業として平和の像「若葉」周辺整備とともに西区役所前のハナミズキを植替
2006-07 中川健ガバナー補佐を輩出
2007-08 アクセスディンギーヨット(ハンザクラスヨット) 事業スタート
2009-10 カンボジアへの井戸寄贈プロジェクトを医療支援活動へ切り替えて支援・交流を継続
2010-11 東日本大震災支援として100万円を寄付
4月1日、創立55周年記念夜間例会を開催。記念事業としてハナミズキ植樹と創立55周年並びにヒロRC姉妹縁組40周年を記念した銘板設置
2011-12 仙台市地震被災中学体育支援プロジェクトとして100万円を寄付。
2012-13 世界52か国2,763名の参加のもと、ロータリー世界平和フォーラム広島が開催され、川妻パストガバナーがホスト委員長を務める
気仙沼南RCと共に浅海漁業者への漁具支援として100万円を寄付(東日本大震災支援)
2013-14 井内康輝ガバナー補佐を輩出
カンボジアでの女性乳がん検診プロジェクトを実施(2015-16年度まで実施)
2015-16 4月8日、創立60周年創立記念コンサートと晩餐会を開催
記念事業として広島神輿行列「通り御祭礼」への奉賛と「あびの会」へのヨット贈呈
2017-18 モンゴルへの医療支援プロジェクトをスタート
ハワイ・キラウェア火山災害支援として1万ドルを寄贈
2019-20 モンゴルにおける呼吸器疾患早期診断・治療の為の医師研修実施と検査機器を寄贈
2020-21 白井孝司ガバナー補佐を輩出
4月2日、創立65周年記念例会並びに祝う会を開催
記念事業として、広島市へ医療用テント寄贈と平和の像「若葉」への説明板設置
2023-24 井内康輝ガバナーを輩出


TOP